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実は当店でもやっています|タコ・魚の目ケア

5月中旬になり、日中の気温も25℃くらい

半袖で過ごせるお出かけしやすい季節になりました。

 

いつもよりもたくさん歩いたとき、足裏に違和感や痛みで出ることありませんか?

それ、もしかしてタコや魚の目かもしれませんよ。

 

この度お越しの方、足裏にタコ・魚の目があって歩くと痛いとのこと。

タコや魚の目は、圧迫や摩擦などの刺激により皮膚が厚くなることによってできます。

体に対して表面に厚くなるのがタコ、体の内側に厚くなるのが魚の目です。

タコは厚みにより違和感くらいで済むことが多いですが、魚の目は一般的に芯といって硬い角質ができるので、踏むと痛みが出るんですよ。

 

ケア方法としては一般的に削って除去します。

タコ・魚の目ケアで削ること30分

左足は魚の目自体が小さかったので簡単に取れましたが、右足は芯を除去すると穴が空きましたね。

この穴の中に芯があったんです。

 

タコ・魚の目ができないように…できにくくするためには、靴・足の形・立ち方歩き方の癖などを見直す必要があります。

当店では、あなたの足のアーチをサポートするDOLA社のインソールの制作を行っております。

 

タコ・魚の目でおこまりでしたらまずは一度ご相談ください(^^)/

 

 

 

 

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