爪の役割・症状top

HOME > 足爪の役割・症状

爪の役割-巻き爪専門センター広島

・柔らかい指先を保護する。

 手や足の先は柔らかく、神経が集中しています。
 その為、傷つけてしまわないように爪が保護しています。

指先の保護-巻き爪専門センター広島


・手の爪は物を掴みやすくし、足の爪は地面を蹴るのにしっかりと力が伝わるようにします。

 手や足の骨は指先まではありません。
 手で物をつかむ際、爪が無いと、指先のお肉が
 ブヨブヨしているので、上手く掴めません。
 足も同じように、爪が無いと力強く踏み込む事が出来ません。
 指の先まで、力がしっかりと加わるように爪があります。 

指先の保護、巻き爪専門センター広島


・おしゃれを楽しむ。

おしゃれ-巻き爪専門センター広島

爪の構造-巻き爪専門センター広島

 爪の構造

・爪先(そうせん)
 爪甲の一番先で爪床より離れている部分。爪の白い部分。
・爪溝(そうこう)
 爪の両側にある、皮膚との間に出来る溝。
・爪床(そうしょう)
 爪甲が密着している皮膚。
・爪半月(そうはんげつ)
 爪甲の根元にある白っぽい半月状の部分。
・爪上皮(そうじょうひ・甘皮)
 爪甲の根元で、皮膚と爪甲の境目を覆う部分。
・爪母(そうぼ)
 新しい爪を作る細胞が集まっている部分。

爪の症状-巻き爪専門センター広島

まずはお気軽に-巻き爪専門センター広島